Singularity Society BootCamp — 第4回 2期
第4回から始めた非エンジニア向けの Vibe Coding コース。4〜6ヶ月の短期間を想定して進めましたが、多くの参加者が短期間で AI を使った開発を進められるようになりました。非エンジニアの Vibe Coding がとても熱いので、この流れをさらに進めるべく、2期の募集を開始します!! 人数が多いとサポートが大変なので、人数制限あり。興味がある人は早めに。
1期では、Supabase や Firebase を使った Web アプリの開発、手元で動かすローカルツールの作成など、一般的な Vibe Coding の手法で実際に動くものを次々と形にしてきました。
さらに、MulmoClaude を使った安全な Vibe Coding の開発、MulmoTerminal を使った超並列での開発、各種ハーネスのノウハウなど、参加すると半年分の参加者同士の知見を共有することができます!!
業務知識をもった非エンジニアこそが、これから最も必要とされます!! ドンドン参加しましょう。主体的に動けて、時間を確保できる人なら参加できるはずです!!
Singularity Society(以下、SS)は、SSと中島聡が 現在注目しているテクノロジー に関連したサービスやアプリケーションを立ち上げるブートキャンプを開催します。 SSでは、参加者が発案したアイデアを実現するためのサポートを行います。
📌 本ページは 第4回 2期 の募集要項です。第4回(1期)の募集要項は BootCamp 第4回 を参照してください。
目的
- 短期集中でサービスやアプリケーションを立ち上げます
- プロジェクトを通じて、開発者やPMの交流を深めます
- プロジェクトは起業のためのサービス開発、非営利のサービス開発、オープンソース、社内業務改善など、方向は問いません。(ゴールを起業に限定しません)
第4回 2期 概要(サマリー)
まず全体像です。各項目の詳細は本ドキュメント後半の該当セクションを参照してください。
内容 — Vibe Coding コース
第4回 2期は Vibe Coding コース限定 で募集します。非エンジニアまで対象を広げ、Vibe Coding で小さなツール/プロジェクトを高速に回すコースです。初歩的な操作ができ、自分で調べて自走できる方なら参加可能です(運営がサポートします)。
募集人数・選考
- 先着で20名程度を予定
- 審査あり。定員に達し次第、早期締め切りとします
- できる限りしっかり書いたうえで、早めに申し込んでください
参加条件
- 強い内発的動機のある方(人に言われなくても自分で動ける方)
- 2026年11月〜翌2〜3月まで、週に2日分(16時間)以上の時間を確保できる方
- 毎週アウトプットを出せる方(具体的な機能追加・デモの共有など)
- 非同期・テキスト中心(Slack)のコミュニケーションに抵抗がない方
- 開発環境を自力で用意できる方(初歩的な技術サポートは行いません)
- 最初の2ヶ月(11〜12月)は毎週のアウトプットと、他の参加者へのフィードバックが必須です
進め方
- 最初の2ヶ月(11〜12月): 進捗共有会(オンライン)で、毎月最低1回は必ず発表していただきます。平日の朝8時 or 夜8時のいずれかには必ず参加してください
- 木曜 朝8時:12/3・12/17・1/14・1/28/ 月曜 夜8時:12/7・1/18
- アジェンダは Google Docs に前日までに必ず記入(当日は全員でリアルタイム更新=議事録)
- 以降: 各自/相互サポートグループで密に連絡を取りながら進めます。Slack で毎週報告
重要な日程(Important Dates)
- 募集開始: 2026年10月上旬
- 応募締め切り: 2026年10月23日(木)23:59(JST)(定員に達し次第、早期締切あり)
- 開始(オンライン): 2026年10月下旬(自己紹介など)
- キックオフ / 中間発表: 2026年11月15日(日)(会場は別途案内)
- 最終発表: 2027年2〜3月頃(日程未定)
応募方法
- オンラインで確認できる今までの実績と、作りたいものを提出
- アイデアだけの応募は不可。プロトタイプを GitHub のコード、または公開 Web など「見える形」で提出してください(GUI ツール等で公開できない場合は動画でも可)
- 何を作るか迷う方は、SS とメンターで集めた100以上の 短期/長期プロジェクトアイデア集 を参照(テーマ外の自身のアイデアも歓迎)
- 応募は 応募フォーム から(チーム参加でも1人ずつ申し込み)
以下、各項目の詳細です。
なぜ BootCamp なのか?
ホワイトカラーの仕事(特に文章作成やプログラミング)は、AI にお願いすればかなりの精度で、しかも瞬間的に結果が出る時代になりました。
あなたも、人に聞く前に AI に質問するようになっていませんか?
分からないことは ChatGPT や Claude に聞く、コードは Coding Agent に書かせる、メールやドキュメントも AI がドラフトする ── この数年で、私たちの働き方は静かに、しかし大きく変わりました。
では、AI がこれだけのことをやってくれる時代に、人間に残された役割は何か?
指示を待って動く人間なら、もう AI で十分です。 人間なら、自発的に課題を見つけて動くべきです。
雑務を振られて仕事があった時代は、もう終わりました。仕事を自ら作り出す人にしか、仕事はありません。
いま人間に問われているのは「起業家マインド」です。これは「起業しなければならない」という意味ではありません。所属する組織の中であれ、個人プロジェクトであれ、社内ツール作りであれ、自分で課題を見つけ、自分で仕事を作り出す姿勢そのものを指します。
Singularity Society BootCamp が求めるのは、誰かに言われたから来る人ではなく、自分の中に「作りたい」「解きたい」が燃えている人です。
AI が「言われたことを実行する」役割を担うこの時代に、人間に残された価値は「何をやるべきかを自分で見つけ、手を動かして形にする」こと。BootCamp はその力を鍛え、発揮する場です。
自分が本当に使いたいツールをつくろう!!
「ドッグフーディング」という言葉があります。自社で開発したサービスやツールを、まず自分たち自身が日常的に徹底して使い込むこと。Microsoft や Google が自社のソフトウェアを社内で使い倒したり、スタートアップが自社プロダクトを業務に深く組み込んで磨き上げたりする ── これがプロダクトの質を本気で上げるための鉄則です。
自分たちが使うツールを作ってください。自分が使わないものは、誰も使いません。
流行っているから、作りやすいから、儲かりそうだから ── そういう理由でプロダクトをつくるのはダメです。自分が使わないものは、磨くモチベーションが続きません。ユーザーの声を聞いてもピンとこなくなります。「世の中の誰かが使うかもしれない」では足りません。自分自身が日常で使い続けるものを作ってください。自分が使ってみて初めて、本当の不便・本当の改善点が見えます。
そして、ここがいちばん伝えたいことです。
エンジニアやベンチャーがまだ目をつけていない業界で働いている人ほど、大きなチャンスがあります。
その業界の現場の課題は、あなたしか知らないかもしれません。その仕事を毎日している人にしか見えない不便、その業界に身を置く人にしか感じられない違和感 ── それを言語化して、AI を使ってあなた自身の手で解決できる時代になりました。
あなたしか知らない課題を、あなた自身の手で解決するツールを作ろう!!
発表会では「私はこう使っています」を語ってください。
Vibe Coding について
2025年秋以降、Coding Agent の革命的な進化により、誰でもプログラムを作り、アプリケーションやサービスを数時間で開発できるようになりました。 2026年の第4回以降は、エンジニアに限らず、ご自身や身の回りに解きたい課題がある方を、職種を問わず募集します。
Claude Code や Codex を使えば、誰でも必要なアプリケーションを作成できます。 これにより、これまではアイデアがあってもコストや時間の問題で実現できなかった社内の AI 化や、PM・ビジネスサイドの人によるプロトタイプ開発が、数日単位(簡単なものであれば数時間単位)で可能になりました。 エンジニアであれば、2025年以前と比べて10倍以上のアウトプットを出せるようになっています。
2期では、そうした人たちをサポートし、交流を深めていきたいと考えています。 とはいえ、自ら学習し、互いにサポートし合うことを基本方針とするため、初歩的な Coding Agent の使い方や、開発環境の整備などについてのサポートは行いません。
その代わり、実際にアプリケーションを作る過程で必要となる相談や技術的な支援を行い、社会全体の AI 活用を後押ししていきます。
- 社内ツールや業務改善の AI 化を進めているが、近くにエンジニアがおらず、具体的な相談相手がいない
- アイデアをプロトタイプまで形にしたものの、サービス化に向けて相談できる相手がいない
といった方々をサポートしていきます。
参加条件として、申込時に具体的なプロトタイプの共有をお願いします。 以下のいずれかの形で提出してください。
- GitHub にソースコードをアップロード
- 公開している Web サイトの URL
- コードや公開ページが用意できない GUI ツールなどの場合は、動作を撮影した動画
非エンジニアであっても、AI に質問しながら進めれば、プロトタイプを作ること自体はそれほど難しくありません。 もし BootCamp や Vibe Coding に興味はあるものの、まだ試したことがない方は、ぜひこの機会に挑戦してください。
また、参加後も Coding Agent を継続的に利用することを前提とするため、Codex や Claude Code などについては、十分に利用できるプランへの加入を推奨します($100以上のプラン推奨)。
参加後は、毎週1回の進捗報告(機能追加・プロトタイプ作成など)を必須とします。 現在は数時間単位で開発を進められる時代になっているため、継続的なアウトプットを重視します。
題材の持ち込みと公開ルール
社内業務改善や個人ツールの持ち込みも歓迎しますが、以下のルールに従ってください。
- NDA・社外秘・取引先情報の持ち込みは不可
- コードは問題ない範囲なら持ち込み可
- できる限り汎用的に作って、発表時には公開可能な形にしてください
- 「自社専用の◯◯連携ツール」ではなく、「同種の業務をする人なら誰でも使える汎用ツール」を目指してください
参加資格
- 強い内発的動機のある方
- プログラミングをする、デザインを考え実装する、サービスを設計し作る、サービスを顧客に売り込む、といったことが好きで、人に言われなくても実行する人
- 行動しろ!それが全てだ!
- 行動と思考のカルチャーガイド
- シンギュラリティ・ソサエティの行動哲学
- 自主的に行動できる方のみ参加可能です
- アイデアだけでは価値がありません。プロダクトを作ることが目的です
-
SSの行動規範を守れる方
- 2026年11月〜翌2〜3月まで、週に2日分(16時間)以上の時間を確保できる方
- Vibe Coding コースは6ヶ月(希望者は最大9ヶ月まで延長可)が基本です
- プロダクトを完成させるためには、週に2日分(16時間)は最低条件です。多くの参加者はそれ以上の時間をコミットします。
- 毎週アウトプットを出せる方
- 最初の2ヶ月(11〜12月)は毎週必ずアウトプットを出し、他の参加者へのフィードバックを行っていただきます
- アウトプット=具体的な機能追加、デモの共有
- 非同期かつオンラインのテキスト中心のコミュニケーションに抵抗がない方
- 運営とのコミュニケーションは全て Slack 上で非同期に行います
- Slackのルール
- 非同期コミュニケーションの本質的なコスト
- 開発に必要な環境の用意が自力でできる方(初歩的な技術サポートは行いません)
- Vibe Coding のための環境整備や、AI への課金ができる方
- GitHub の操作ができる方(エンジニア以外でも GitHub は必須)
- Git の操作は現代で必要なリテラシーです
- 国籍、年齢、性別、職業、居住地などは不問
- 海外在住の人もリモート参加しています
ブートキャンプについて
- ブートキャンプ参加者全員が参加する Slack の専用チャンネルを1つと、各チーム/グループごとのチャンネルを提供します。
- SS、中島からのサポートは Slack 上で非同期コミュニケーションで行います。
- 2期は Vibe Coding コース のみで募集します。
- Vibe Coding をメインに、業務改善やプロトタイピングを早いサイクルで作っていくコースです
- 参加者は 時間帯の合う人達で「相互サポートグループ」を組み、各自のプロジェクトを互いに支援・研鑽し合いながら進めます(共同で1つのプロジェクトを作るのではありません)
- わからない事があれば非同期でサポートします
- 最初の2ヶ月は進捗共有会(オンライン)で状況のアップデートをしていただきます
- 期間は 合計6ヶ月。希望者は最大9ヶ月まで延長可
以下のスケジュールで進めます。
- 開始(オンライン) 2026年10月下旬
- キックオフ 2026年11月15日(日)(会場は別途案内)
- 最終発表 2027年2〜3月頃(日程未定)
| 時期 | 内容 |
|---|---|
| 採用 〜 開始前 | 採用通知後すぐに Slack へ合流。その時点からどんどん開発を進めていただきます。参加者同士でアイデアや技術トピックの相談・情報共有も並行します |
| 開始(10月下旬・オンライン) | 自己紹介など。作ったプロトタイプを参加者で共有し、互いの成果を見せ合い、フィードバックを交換します |
| 最初の2ヶ月(11〜12月) | 毎週アウトプット+フィードバック。進捗共有会で月1回以上の登壇が必須。相互サポートグループの編成・メンター/SS への相談はこの時期に |
| キックオフ(11/15) | 対面で参加者同士の交流を深める |
| その後(自走フェーズ) | 各自/グループで本格的に進めていただきます。週1アウトプットと月1進捗報告は継続 |
| 最終発表(デモデイ)(2〜3月頃・日程未定) | 成果発表 |
期間終了後
- 期間終了後もプロジェクトを継続いただくことが可能です。プロジェクトを継続するメンバーは、引き続き SS と中島聡から、アイデアや技術的な相談(システム構成、実装方法等)を受けることができます。
- 継続参加の場合、レポート・発表は任意、月1回のレポートのみ必須です。Slack も継続して利用できます。
- 継続参加のプロジェクト、チームは1年に1回、アップデートを発表していただきます。
- ブートキャンプを2期連続して継続できた方でメンター等の実績がある方は、希望があれば SS に入会することができます。
参加形態とプロジェクト
共通
- 既に始めているプロジェクトの持ち込みも可能です(歓迎)
- プロジェクトは起業のためのサービス開発、非営利のサービス開発、オープンソースなど、方向は問いません。(ゴールを起業に限定しない)
- プロジェクトは期間中、ピボットも可能です
※ SS では、Slack チャンネル以外の各種クラウドサービス/AIの提供は行いません。
Vibe Coding コース
- 参加単位: 個人、または社内チーム(会社の部署・中小企業のチーム単位)で参加可能です
- 個人参加の場合は個人のプロジェクト、チーム参加の場合はそのチームのプロジェクトを進めます
- コース内では、時間帯の合う参加者同士で「相互サポートグループ」を組みます
- 共同で1つのプロジェクトを作るチームではなく、互いのプロジェクトを支援・研鑽し合うグループです
募集対象
Vibe Coding コース は、会社の部署・中小企業内などで Vibe Coding を始めているものの、周囲に相談できるエンジニアがいない方を主な対象としています。非エンジニアの方もターゲットにしています。Vibe Coding の初歩的な操作ができ、わからないことを自分で調べて自走できる方であれば参加可能です。
持ち寄るスキル(役割)は問いません。エンジニア/デザイナー/PM・BizDev いずれも歓迎です。
募集スケジュール
第4回 2期 BootCamp の募集は以下のスケジュールで進める予定です:
- 募集開始: 2026年10月上旬
- 募集締切: 2026年10月23日(木)23:59(JST)(定員に達し次第、早期締切あり)
- 開始(オンライン): 2026年10月下旬
- キックオフ: 2026年11月15日(日)(会場は別途案内)
早期締切の可能性とターゲット像
先着で20名程度を予定しており、審査のうえ採用します。申込みが定員に達した場合は、上記の締切を待たずに 早期に募集を締め切ります。興味のある方はお早めにご応募ください。
そしてもう一つ — 「面白そう」と感じた瞬間に手が動く、脊髄反射で「やる!」と申し込める人こそ、私たちが探している参加者像です。
採用通知は可能な限り迅速に出します。採用が決まり次第すぐに Slack へ合流いただき、開発を開始していただきます。
応募方法
応募にあたっては、現時点での何らかのプロダクトのご提示が必須です。非エンジニア/PM/営業の方でも簡単なもので良いので、Vibe Coding で必ずプロダクトを作成してください。
GitHub リポジトリ(公開かつ中身のあるもの)、自作サービス・アプリの公開 URL、デモ動画など、ご自身が手を動かした成果物の URL を必ず1つ以上ご提示ください。デザイン系の方はポートフォリオ URL でも構いません。関連する URL は複数あれば歓迎です。
こちらの 応募フォーム からお申し込みください。チームでの応募の場合も、1人1人それぞれ申し込みをお願いします。
イベント
期間中の主なイベントは以下の通りです。
全体イベント
- キックオフ — 2026年11月15日(日)(会場は別途案内)
- 最終発表(デモデイ) — 2027年2〜3月頃(日程未定)
定例(全参加者共通)
- 週1のアウトプット — 機能追加・デモ共有など。手を動かし続けることが目的です
- 月1の進捗報告 — GitHub 上の Markdown(
reports/<GitHubアカウント名>/<日付>.md)で報告し、マージ後に Slack へ共有します- 報告内容に含めるもの:
- 実装が進んでいる場合、動作確認ができる URL
- プロジェクトのゴール
- プロジェクトのスケジュールと進捗状況、デモ動画、資料
- 困っている点など相談したい内容(「相談事」と「サマリー」は必ず人間が自分で書いてください)
- 報告内容に含めるもの:
最初の2ヶ月(11〜12月)
- 進捗共有会(オンライン・Google Meets) — 各自が「今月何を作ったか/何に詰まっているか」を共有し、参加者同士でフィードバックします。SS メンターも参加します
- 毎月最低1回は必ず発表していただきます。平日の朝8時 or 夜8時のいずれかには必ず参加してください
- 木曜 朝8時:12/3・12/17・1/14・1/28/ 月曜 夜8時:12/7・1/18
- アジェンダは Google Docs に前日までに必ず記入してください(当日は参加者全員でリアルタイムに同 document を更新し、議事録とします)
- 2ヶ月を過ぎると軌道に乗るため、原則として毎週の発表会は終了。以降は各自/グループで密に連絡を取りながら進め、Slack で毎週報告します
- 毎月最低1回は必ず発表していただきます。平日の朝8時 or 夜8時のいずれかには必ず参加してください
その他
- SS として提供するもの
- Slack の Channel
- SS メンバーと中島によるアドバイス
- SS として提供しないもの
- 開発環境(GitHub や各種クラウドはそれぞれが用意する)
- BootCamp 期間中、2週間以上 Slack で update/連絡がない場合には、退出していただく場合があります。もし、長期連絡が取れない期間がある場合は、事前に報告してください。
- 出来上がったサービス/ソフトウェアの権利は、作成した参加者に帰属します
参加費、費用について
- 参加費は無料です。報酬もありません(活動を手伝う場合もボランティアです。)
- Slack 以外にかかる実費(各種クラウドなど)は各自で負担ください。
- オフラインでの活動の交通費等は、各自でご負担ください。
参加前に読むべき文章/動画
- 「本気ではない人に、いくら教えても、無駄」と言われた時の話。
- 僕は自分が思っていたほどは頭がよくなかった
- Why “内発的動機” Is All You Need
- AIが「人件費の構造」を変える時代、プログラマー起業家が狙うべき市場
- AIでは大企業よりも小さなチームが有利
- 舶来ツール依存から、自分たちのプロダクト創出へ ──「使う」から「つくる」へ、文化を変える決意
- 破壊的イノベーションは「異常」から始まる
- 「OSS エンジニアの Better than Nothing という生き方」
- セバスチャン・スラン「Googleの自動運転車で目指していること」
- 社会運動はどうやって起こすか
リンク
- Compound Startup構想
- Fireside Chat 対談:日本発のイノベーションが世界を変える
- Singularity Society BootCamp 2nd 最終発表会開催しました
- Singularity Society 第1回 BootCamp 最終発表
- 日本の大きい会社で働く若者へのメッセージ
- ライブ議事録で会議を回す(チームで会議を回すときの参考に。Zenn版もあります)
過去の参加者のレポート
- 無名カードの挑戦@AITs名刺トレカ
- 地域課題への挑戦 — SSブートキャンプから生まれた若葉台コミュニティラジオ
- Singularity Society Boot Campに参加して刺激的だった:おしゃべり猫型ロボット「ミーア」を開発
- エンジニア未経験のPMがChatGPTを使って簡単なプログラミングだけでプロダクトを作った話
- visionOSアプリ、Teegardenの開発物語
- Vision Proで空間ジェスチャーアプリを作った物語